【ワット・プラユーン】1300年前にできた歴史ある寺院が素敵だった。
もーくん /

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ランプーン県ムアンランプーン郡にある、ワット・プラユーン(วัดพระยืน)へ行ってきました。
西暦670年頃にジャーマテーウィー王女が建設した寺院の一つで、当時はワット・アランニガーラーム(วัดอรัญญิการาม)と呼ばれていたそうです。
西暦1063年アーティッタラート王の治世にできたパガン様式の仏塔はとてもインパクトがあり素敵でした。
あまり参拝客は見当たらず、静かで素敵な寺院でした。
今回は、ワット・プラユーン(วัดพระยืน)をご紹介します!
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ワット・プラプッタバートタークパーを参拝

名前の通り仏塔の中に立像が祀られていて、とても素敵な外観です。
西暦1063年アーティッタラート王の治世につくられた仏塔ですが、その後西暦1904年インタヨンヨット王の治世に現在のパガン様式の仏塔へと改修されたそうです。


ワット・プラプッタバートタークパーの場所
ランプーン市街地にありました。
バスターミナルからバイクで5分くらいでした。
施設情報
| 名称 | ワット・プラユーン Wat Phra Yuen วัดพระยืน |
|---|---|
| 住所 | Wiang Yong, Mueang Lamphun District, Lamphun 51000 |
| 地図 | Google Maps |
| HP | |
| 参拝時間 | 6:00〜18:00 |
| 参拝料 | 無料 |
とても素敵な寺院でした。
参拝客は多くなく静かな寺院ですが、とても歴史ある寺院なので、ぜひ参拝してみてはいかがでしょうか。
以上、最後までお読みいただき、ありがとうございましたー!















