【ワット・ジャーマテーウィー】ハリプンチャイ王国初代王が眠る寺院。
もーくん /

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ランプーン県ムアンランプーン郡にある、ワット・ジャーマテーウィー(วัดจามเทวี)へ行ってきました。
諸説ありますが、寺院は1000年以上前のハリプンチャイ王国の時代にできたと考えられています。
ジャーマテーウィー王女が亡くなった後、息子のマハンタヨット王子とマハンタヨット王子が遺骨を納めるために仏塔を建てたと言われています。
この仏塔がかなり特徴的でとても素敵な寺院でした。
今回は、ワット・ジャーマテーウィー(วัดจามเทวี)をご紹介します!
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ワット・ジャーマテーウィーを参拝

ここにハリプンチャイ王国のジャーマテーウィー王女の遺骨が納められていると言われています。
インドのブッダガヤに似た独特の形状で、60体の立像が並んでいます。

巨大でとても美しいです。


有名な寺院のようで参拝客も多くいました。
ワット・ジャーマテーウィーの場所
ランプーン市街地にありました。
バスターミナルからバイクで約10分でした。
施設情報
| 名称 | ワット・ジャーマテーウィー Wat Chamadevi วัดจามเทวี |
|---|---|
| 住所 | Chamadevi Rd, Nai Mueang, Mueang Lamphun District, Lamphun 51000 |
| 地図 | Google Maps |
| HP | |
| 参拝時間 | 7:00〜18:00 |
| 参拝料 | 無料 |
ジャーマテーウィー王女が眠る歴史ある寺院はとても素敵な場所でした。
市街地にあるので、時間があったらぜひ立ち寄ってみてください。
以上、最後までお読みいただき、ありがとうございましたー!














