【ワット・プラタートチャンカム】500年前につくられた美しい王室寺院。
もーくん /

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ナーン県ムアンナーン郡にあるワット・プラタートチャーンカム(วัดพระธาตุช้างค้ำ)はウォラウィハーン(วรวิหาร)の格付けを持つ第三級王室寺院です。
1406年にナーン王国パヤープーケン王によって建てられた歴史のある寺院です。
スコータイ様式の影響を受けた仏塔や本堂の仏像がとても美しく、見どころの多い寺院でした。
ナーン国立博物館の向かいにあることもあり、参拝客が多いので雰囲気も良かったです。
今回は、ワット・プラタートチャーンカム(วัดพระธาตุช้างค้ำ)をご紹介します!
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ワット・プラタートチャーンカムを参拝

この装飾が北部地方っぽくて素敵です。


この仏像は金の純度が65%とかなり高く、非常に価値のある仏像だそうです。

スコータイ様式やスリランカ様式の影響をうけてつくられ、中には仏舎利が納められています。
ワット・プラタートチャーンカムの場所
ナーン市街地にありました。
バスターミナルからバイクで5分程度でした。
施設情報
| 名称 | ワット・プラタートチャーンカムウォラウィハーン Wat Phra That Chang Kham Worawihan วัดพระธาตุช้างค้ำวรวิหาร |
|---|---|
| 住所 | Suriyapong Rd, Nai Wiang, Mueang Nan District, Nan 55000 |
| 地図 | Google Maps |
| HP | |
| 参拝時間 | 6:00〜18:00 |
| 参拝料 | 無料 |
とても素敵な寺院でした。
ナーン国立博物館の向かいにあるので参拝客も多く、とても雰囲気が良いです。
周辺に行った際にはぜひ立ち寄ってみてください!
以上、最後までお読みいただき、ありがとうございましたー!















