【ワット・ポンスナン】プレー県の黄金の涅槃像と500年以上前の仏像。
もーくん

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プレー県ムアンプレー郡にある、ワット・ポンスナン(วัดพงษ์สุนันท์)へ行ってきました。
元々はワット・ポンサヌックという名の廃墟となった寺院でしたが、1929年に改修され現在の名称へと改名されたそうです。
静かな寺院ですが、500年以上前の仏像や黄金に輝く涅槃像など、見どころが多い寺院でした。
今回は、ワット・ポンスナン(วัดพงษ์สุนันท์)をご紹介します!
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ワット・ポンスナンを参拝

比較的新しくてとてもきれいです。

570年くらい前の仏像であるプラジャオセーンスック(พระเจ้าแสนสุข)と呼ばれる仏像が納められています。

黄金に輝いていて、サイズも大きいので中々迫力がありました。

108個の仏塔からできているそうです。
中には素敵な仏像が納められていました。

見るからにご利益がありそうです。
こじんまりとした寺院ですが、見どころが多かったです。
ワット・ポンスナンの場所
バスターミナルからくるまで5分程度の場所にありました。
施設情報
| 名称 | ワット・ポンスナン Wat Pongsunan วัดพงษ์สุนันท์ |
|---|---|
| 住所 | 01 Kham Lue, Nai Wiang, Mueang Phrae District, Phrae 54000 |
| 地図 | Google Maps |
| HP | |
| 参拝時間 | 5:00〜19:00 |
| 参拝料 | 無料 |
こじんまりとした寺院ですが、とても素敵な寺院でした。
近くにはカフェも多いのでぶらぶら散歩がてら良いかもしれません。
以上、最後までお読みいただき、ありがとうございましたー!













